おせち料理

2006年12月17日

ロハスなおせち

ロハスは、最近環境問題や健康に対する意識の高い人たちの間に浸透してきているライフスタイルです。

・体にいいものを食べたり使ったりして、健康体になる

・ライフスタイルを改善して、体や地球環境にできるだけ負担にならないように暮らす

・できるだけ質素に暮らして、地球の資源を大切にする

日本のおせち料理は、お正月の間、主婦があくせく働くことのないようにという意味で、保存のきく料理を用意するということが伝わっています。

本当は、お正月には神様が来る(迎え入れる)ので、"火"を使ってはいけないという事で、火を使わないでも食べられるような保存食を用意して、おせち料理としたそうです。
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2006年12月16日

おせち料理:それぞれの意味

年明け一番に日本人が食べるおせち料理には、見た目や語呂合わせで、無病息災と子孫繁栄を願う人々の願いが込められています。

伝統的なおせち料理に込められた意味をご紹介しますね!


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2006年12月15日

おせち料理とは

主婦のお正月といえば何といってもおせち料理ですよね。

かつては「三が日に女性が休養するために」年末におせち料理を作るのが目的でした。

最近では元旦から大型スーパーなどは開いていますし、手間のかかるおせち料理は作らないわ!というご家庭も増えてきました。

おせちとは、五穀豊穰を願い、家族の安全と健康などの祈りを込めて縁起のよい食材を使った料理です。

三段重ねのお重がよく知られていますが、お重の詰め方にも伝統と意味が込められています。続きはこちら
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