熱中症の予防方法

2007年08月18日

熱中症の予防方法


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毎日暑い日が続き、熱中症に関するニュースをみることが増えてきました。
確かに昼間の太陽の照りつけはものすごいですよね。

熱中症も気を付けないと大変危険です。
熱中症はちょっとした予防で防ぐこともできますから覚えておきましょう。

・体調がすぐれないときや具合の悪いときは、無理な外出や運動を控えましょう

・外出時には帽子をかぶるようにしましょう

・水分補給が大切です。暑い夏場は汗と一緒に塩分も失われていますのでスポーツドリンクなどで塩分の補給もするといいです

・体温調節が未発達の子どもや、体力の衰えのある高齢者は熱中症になりやすいので、注意しましょう


熱中症かなと少しでもおかしいなと思ったら、病院に行くことが大切です。
まず、涼しい日陰やクーラーの効いた室内に移動して、衣服をゆるめて休みます。氷や濡れタオルがあれば手足に当て、なければタオルやうちわなどで冷やします。忘れてはいけないのが水分を補給。

以上が熱中症の応急手当です。

熱中症を予防して暑い夏を乗り切りましょう。


posted by 主婦の達人をめざして! at 15:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 生活※健康
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