レーシックとは近年注目を浴びている視力回復法のことです。
近視や遠視というのは、屈折異常で焦点が合わない状態なんですね。それを矯正するためにコンタクトレンズや眼鏡を使います。
レーシックは、簡単な手術(レーザーで角膜を修正)で屈折率を変えて根本から屈折異常を治します。
レーシックを行い、視力が回復すればもう眼鏡もコンタクトレンズも必要なくなります。
全米では年間100万件以上のレーシックが実施されていて、視力回復方法としてポピュラーで、第三の近視矯正方法ともいわれています。
2007年03月19日
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